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nouno×小栗旬 ふっと昔のことを考えてしまった編

今回はセンスとなにもしたくないです。
センスと何かしてる暇はないんです。

いつも読んで下さっている、数名の方に向けて告知します。
やっちゃいます。
弊社のブランドnouno 小栗旬のコラボレーション。
nounoのコンセプトを基に彼らしい休日のファッションを提案してくれた。


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ふっとこんな告知を書いているとすっごい不思議になった。
そして色んなことを思い出した。

小栗旬。出会ったのは16歳のときの野球部の部室。
あの瞬間こいつとは仲良くなれない。
なんてセンスのない態度だ。そう感じた。

しかしその一週間後、私は彼の実家に泊まっていた。
野球の練習試合の前は必ず誰かのうちに泊まり、遊びまくり
朝になるころ、そして明かりを消して次の日の試合について語り続ける。
そして試合の日は寝不足で試合にならない。そんなダメ野球部だった。

そして彼が役者になると言って学校を辞めたとき、
みんなで集まって語ることも少なくなっていった。

2年前、久しぶりにその同級生の仲間で旅行に行った。
そのとき昔みたいに語りまくった。酔っぱらいながらふらふらになりながら
語りまくった。

そのとき彼はこういっていた。
とにかくみんなで頑張ってなにか楽しいことをいっしょにしようと。
なにか一つのことを真剣にやろうと。それでみんなでhappyになればいいじゃん。

そしてあれから二年。
いっしょに何かを真剣に楽しくやる。そんな僕らの思いがいきなり実現した。

ホントに真剣に彼は提案してくた。
nounoの休日、旅というコンセプトの基、彼なりの休日スタイル。
もうすぐ明らかにします。

夜中の3時でテンション上がって書き続けてしまいそうなので、
とりあえずこの辺でストップします。

今、小栗旬の見せ方について考えています。

また、テンション上がって来たら書いちゃいます。

コメント (3)

きょうすけ:

本当だめだったねー。

ここぞという時に三振するし、
「打球、伸びろ!伸びてそのままスタンドだ!」と願った
ボールは100%外野フライだったよね。。

現役より監督の方が速い球を投げる
不思議な野球部だったね。

思い出したら思い出ですね。
サイトの更新楽しみにしてます!!

京都のきょうちゃん:

はじめまして!
ここにカキコミさせていただくのは
初めてで緊張しています。

素敵なブログの記事に感動してしまいました。
野球部のマネージャーをしている私なのですが
部員たちの絆って本当に素敵ですよね!!

その仲間のみなさんがこうやって夢を実現して
楽しくお仕事なさってることって
本当に「運命」なんだと思います!
かっこいぃです!!!

発売を楽しみにしていますね!

大阪のきょうちゃん:

はじめまして。10代の仲間が大人になって、それぞれ実力をつけて夢を実現させるって素敵ですね。支え合うっていうようなじめっとした感じでなく、楽しそうなのがすごくいい感じです。「誰も読んでない」ことないですよ!って伝えたくて、突然お邪魔しました。

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2008年05月21日 03:30に投稿されたエントリーのページです。

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