おや、センスがはみ出しているぞ。
昨年の今頃の自分を振り返ってみる。
「おや、知らず。」
おや、センスが問いかけてきてるぞ。
先日、大手術をしました。
前からどうも痛むな〜っと思い、
病院に行って発覚しました。
親知らずの虫歯です。
一見この言葉だけみると親不孝者な雰囲気ですね。
そんなことで段階を踏み手術という事でした。
虫歯部分を被せ腫れを引かせる
↓
神経を抜く
↓
いっきに親知らずを抜く。
こんなかんじで段階を踏み
ついに抜く時が来ました。
親知らずの抜き方。
医学が発展して来た今日でも、
かなり原始的で強引でした。
まず麻酔。さらに麻酔。
そしてグイグイ抜く。
そして痛いと麻酔。
そして無事に抜けました。
麻酔をかけられまくった私は、
なんか他の病気になってしまうんじゃないかと
勝手に不安になり、無事終了。
そして最後に歯医者でもっとものいやなもの。
綿を噛むという行為。
ほんとに寒気がします。
今書いているだけで、トリハダたちます。
綿はかみたくないと反対運動をおこしてやりました。
そしてそのまま血が止まらないまま治療を追えました。
あ〜未だしんどいです。
一番ビックリしたのがこのケースです。
こんなものがあるんですね。
センスを感じました。
抜いた歯のケース
今では親知らずに全く違和感は感じません。
1年でこんなに変わるんですね。
コメント (1)
はじめまして
おじゃまします
うちの「歯型ケース」くんには、子供の乳歯が
保管してあります
歯が抜けたときに、枕の下に歯を置いて寝ると
歯の妖精がコインと交換してくれる・・・
っていう絵本を読んで以来、
夜中にこっそりコインを置くはめに・・・・・・・・・・
で、コインと交換した歯はケース行き
「妖精は集めた歯をどうするんだろうね?」
と子供。
ネックレスにでもしましょうかねぇ
投稿者: kgte | 2010年02月12日 22:18
日時: 2010年02月12日 22:18